筋トレスイマーTANZAのスポユニフェチな日々
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    ただいま体脂肪13% めざせバリバリ筋キン! ピチピチフェチでガントレいくぜ!
    潮風に吹かれて~~ ほんまもんのBEACH(!)de フェチに着せ替えTANZA
    8月のラストサンデー、やっと晴れた~~。ナイス。
    こうなったら、ほんまもんのBEACH(!)de ふぇちに陽射しを浴びたい。
    っつうことで、ひたすら波の音を聞きながら潮風に吹かれることにした。

    今日は対戦モード、じゃぜんぜんないから、最初にことわっておくね。スンマセン。
    オレだって、たまにはちんまりと。ゆるキャラでいきたいから。あしからず~~
    そのかわり、ふぇちにとっかえひっかえ、着せ替え人形いきマッス。
    BEACH(!)にぴったりのホワイトブルーをいろいろと、ね。
    まずはシルバーメタリックリオバック水着(84A-S)から。

    sb1-1
    ラストサンデーとはいっても、やっぱりまだ8月だ。
    太陽の陽射しはギラギラで、肌にジリジリ感じる。
    久しぶりの日焼けだからオイル塗りたくって、潮焼け。

    sb1-2
    腰まわりの両脇が細いビキニタイプ。
    左右両脇のゴールドリングがアクセント、キラッ。
    太陽の反射でシルバーもホワイトアウト気味。

    sb1-3
    陽射し浴びたい一心で、もうポーズもなにもあったもんじゃない。
    ひたすら太陽にカラダを向ける。
    こんな夏空は半月ぶりくらいだぜ。やっぱ、夏はこうでなくっちゃ。

    sb1-4
    このシルバーメタリックリオバック水着は、かなり厚手の生地で絶対透けない。
    フロントは裏地付きだから、安心して?はけマッス。

    sb1-5
    ガタイ絞ればシルバーホワイト水着はBEACH(!)にもってこいッスよ。

    sb1-6
    今日はぱっぱといくぜ。つぎいこう。
    ホントはTバックのインナーだけど、まあ、BEACH(!)なら、いいじゃん。

    sb1-26
    セカンドスキンリングTバック(105A-K)のサックスカラー。
    Tバックのリングがアクセント。

    sb1-27
    Tバックのラインを焼き込みたいふぇち野郎にはグッドアイテム。
    伸びが良くて、セカンドスキンのネーミングそのままに、肌にはりつく感じ。

    sb1-28
    ポーチは小さいから、こぼさないように、ち~んまりと。
    ポーチ両脇にもアクセントのリング。ついつい目がいっちゃう感じ。
    10
    sb1-28
    波の音を聞きながら、潮風に吹かれて・・・
    夏はいいなあ。BEACH(!)de Tバックが全然不自然じゃないもんな。
    (そう思うのはオレだけ?、そうかなあ。オレは好きだけど)
    11
    sb2-29
    ひたすら陽射し受けまくり~~。
    じりっじりっ。
    12
    sb1-30
    ネクストアイテム。何かって?
    次はチョット前にモニターしたホワイトTバック水着(85A-I)。
    水着なんだから、実際BEACH(!)de モニターしなくちゃね。
    13
    sb1-7
    Tのバックショットから。
    今は引き潮。砂浜がミラーに。
    オレ的には、この14が今日のオレのボディ表現イチオシカット。
    14
    sb1-8
    ロングでフロントショット。フロントの見た目はビキニだね。
    15
    sb1-9
    インナーの当て布なしのホワイトは、どーしても透けちゃうけど・・・
    16
    sb1-13
    まあ、ちょっとはしゃーない。
    17
    sb1-14
    しょっからい波を受けて、砂もなかにじゃりじゃり~~。
    18
    sb1-11
    ちんまりだから、こんくらいですむけど。まあ少々はりついちゃって・・・。
    19
    sb1-15
    まあ、ホワイト好きの野郎にはタマリマセン。
    20
    sb1-12
    潮の波しぶきと、日焼けで、カラダ中から塩が粉吹いてきた。
    21
    sb1-10
    ちょっとブレイク。
    メタリックゼブラブルーに履き替える。
    正確には、メタリックゼブラ&メッシュスルーもっこりリオバック(93A-J)。長いな。
    一度洗濯でダメにしたヤツ。新宿プリンさんが新品を送ってくれた。アザッス。遅くなりましたっ。
    22
    sb1-16
    このメタリックゼブラ、好きだから言うわけじゃないけど、
    特にこのブルーは絶対野外向きだと思う。
    インナーだけなんて、もったいないぜ。
    23
    sb1-17
    ビルパンカットで、まさに見せつけパン!。
    24
    sb1-19
    バックも布地極小のリオバック。
    日焼けにバッチリで、オレはいつもこれで日焼けラインを出す。
    25
    sb1-20
    ツイン玉子だけはとりあえずクッキリモードにして、ちょっとだけ対戦?
    26
    sb1-25
    引き潮から満ち潮に変わって、だんだん波が立ってきた。
    27
    sb1-23
    海の中は砂がもうもうと舞い上がって・・・・じゃりじゃり~~。
    28
    sb1-24
    おっ、来るなら来い!ってな感じで、対戦いっぱいやったなー、今年は。
    29
    sb1-22
    波の音を半日聞きながら、潮風に吹かれて・・・夏はこれだぜ。
    すっかり夏空が戻って、ヒリヒリ痛いくらい潮焼けした~~。
    30
    sb1-21
    ついでに着せ替え人形をBEACH(!)de やりましたっ。
    8月のラストサンデー。リフレッシュした~~~。マンゾクっす。
    31
    sb1-18


    まだまだサマーアイテムが欲しい野郎には・・・SHOP  新宿プリン


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    Gスト+ギリギリデニムで外出したのに・・・夏はどこいった~~???
    BEACH(?)の対戦が終わっちゃって、すっかりのんびり、し過ぎた。
    そろそろエンジンかけなくちゃ、と、思いつつ、な~んかエンジンかからない。
    なぜだ? う~~~ん、天気のせい?
    ここんところ、ずーっと変だもんなあ。
    そうもいってられないから、Gストギリギリデニムで外に出たけど・・・・

    sa1-1
    夏はどこ行っちゃったんダア~~
    くもってばっかり。で、いきなりどしゃぶりになっちゃう。
    せっかくギリギリデニムローライズの下に、
    サックスカラーの極薄のび~るシルキーブライトGストリング(109A-D)を、
    みえみえ穿きの確信犯で出てきたのに・・・
    くもってて、画像がぱりっとしない。クソッ。

    sa1-2
    こればっかりは、どうにもなんないから、まあ気にせずに脱ぎ脱ぎ~~

    sa1-3
    このシャツ着てると、いつもなにかの売人にまちがえられるから、脱いじゃう。

    sa1-4
    よく見えない? じゃあ、ちょいアップで。
    ここじゃナンだから、下に降りよう。

    sa1-5
    ちょっと下流の河原。
    こんなところで? 野外ふぁっしょんしょー。
    ギリギリデニムローライズはやっぱ、ぎりぎりまでボディをさらす夏のアイテム。
    だから、インナーだって逆にみえみえスタイルで楽しんじゃう。

    sa1-6
    あ、やっと晴れてきた。
    せっかくだから、ばしゃばしゃ撮っちゃう。

    sa1-7
    バックスタイルはGストの3ストリングをモロ見せで。

    sa1-8
    Gストは「極薄のび~るシルキーブライト」のネーミングそのまま、
    よくのび~る、ごくごく薄手の素材。手触りもつるつるで、シルキーにこんもり。

    sa1-9
    極薄だからツイン玉子ものび~る状態に。
    10
    sa1-10
    バックは3本の紐だけ~~~、これぞGスト
    11
    sa1-12
    あー、またくもってきちゃった。
    でもサックスカラーのほんのりした色合いは、わかるかな?
    12
    sa1-11
    川から上がって、木立のなかで一休み、と思ったのがまちがいだった~~
    まずは着衣でカシャッ。
    13
    sa1-13
    デニム脱いでカシャッ、と、たった2カット撮っただけで、
    カラダ中かゆみ・・・蚊にさされまくった~~~~、ひえ~~
    夏の野外はケッコウつらいんだぜ。BEACH(?)はよかったなあ、蚊がいなくて。
    14
    sa1-14
    直線のリバーサイドのランニングコース。まだかゆい。
    でも撮るぞ。まず着衣。
    15
    sa1-15
    つぎ、シャツ脱いで。あーまた蚊が・・・・
    16
    sa1-16
    今度はデニム脱いで。か、かゆい、
    17
    sa1-17
    だぶん今日(2011/08/26)カウンターが100,000クリアするから、
    かゆいけど、やけくそで、Gストオンリー。
    18
    sa1-18
    こうなったら、あとは走るだけ。いくぜ。
    19
    sa1-19
    ダ~~~~ッシュ。
    20
    sa1-20
    (本音は、か、か、かゆ~~~~イ)
    21
    sa1-21
    と、Gストだって、Tバックだって、スポユニにしちゃうオレって変?

    ここまで編集していて、なんか、テンションあがってねえなあ。なんでだろ???
    うーむ。

    あ、わかった。
    オレがためらいも、ドキドキ感もなしに、へーぜんと撮ってるからなんだ。
    こんくらいのカットを野外で撮るのに慣れっこになっちゃって・・・これはマズいな。
    野外で撮りゃいいってもんじゃないみたい。
    ということで、同じアイテムでもう1回部屋撮りやりマッス。
    光もあれば陰もある、ってヤツをね。再見!


    Gストもギリギリデニム
    SHOP  雄ふぇちアイテムいっぱいの新宿プリン


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    ホワイトTバックはきこなし、あーでもない、こーでもない、う~~ん。
    シンプルなホワイトTバック水着(85A-I)。
    これが水着?う~~ん。とりあえず、Tバックインナーのつもりで試着。

    wt1-1
    裏地なしだから、たぶん、濡れたらどうやっても透けるだろうな。
    どうはきこなす?
    カット数が多けりゃいいってもんじゃないだろうから、セレクトチョイスで。

    wt1-2
    ポーチの両サイドは白いリング留めがアクセント。
    カッティングもポーチこんもりにサイドが極細でナイス。
    たしかに水着としてアウターでもいけるね。

    wt1-3
    似たようなカットでスンマセン。
    なんせ久しぶりの室内撮りで、
    ウェーブがないと、なんか・・・

    wt1-4
    バックにも白いリング留め。
    でも、このナニを上向きに納めるのは、おもしろくも、なんともないな。
    う~~~ん。

    wt1-7
    やっぱ、下向きだな。
    両脇の細いストリングをぎっりぎり腰骨の上までもっていって、
    ジェットコースターカット(オレが勝手に言ってるだけ~~)つくって、ギュン!

    wt1-8
    ちょっと向きを変えて。
    ほら、グランスもポーチの布に張り付いて、いいかんじ~~
    同じホワイトTバック水着でも、はきこなし方で雰囲気がちがってくる。

    wt1-9
    腰をググッといれてっと。
    こんくらいのモッコリ感がほしいよな。

    wt1-10
    それでも、バックはあんまり変わらない。
    生地の伸びがいいからね。

    wt1-11
    ホワイトはシンプルでいいなあ。
    あきがこない。
    それにプールやビーチで一番目立つのもホワイト
    プール王子やビーチ王子になるなら、やっぱホワイトだぜ。
    競パンだって一番人気あるのはホワイトじゃんか。
    10
    wt1-12
    ジェットコースターカットではいてみたら、ポーチは・・・
    ギュン。
    11
    wt1-14
    アップもういっちょ。
    ギュン。
    12
    wt1-13
    シンプルなホワイトTバック水着、試す価値ありだよ。
    でもでも、もう夏は終わり?
    もう一度晴れてほしいなあ。
    陽射しギンギンの夏が一番似合うぜ、このホワイトTバック水着には。
    13
    wt1-15
    とかなんとか言ってるうちに、
    サイドのストリングをいじりはじめちゃって・・・
    14
    wt1-5
    あ、濡れなくてもけっこう透けるんだ~~
    アッブナ~~イ。アテンション。
    15
    wt1-6
    このあとは・・・

    夏をぎりぎりめいっぱい楽しみたい野郎には
    SHOP  新宿プリン

    あ、忘れてた。このアイテムを撮影してたら、もう1枚サンプルが送られてきた。
    気持ち生地が厚手になって、色合いもアイボリーからオフホワイトに近くなったみたい。
    でも、カッティングも白いリング留めもいっしょ。
    だから、見た目はほとんど変わらない。
    興味があったらドーゾ。


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    ホワイトTバックはきこなし、あーでもない、こーでもない、う~~ん。…の続きを読む
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    BEACH(?)de 残暑お見舞い~~~ッス 応援御礼におこぼれフォトを
    BEACH(?)de 対戦は終わっちゃって、ただいま充電中。
    対戦中はいろいろ応援をもらった。感謝ッス。
    あれから、ぜんぜん撮影やってない。
    しばらくカメラは見たくないな。
    でも、対戦に使わなかったり、こぼれてしまったカットがいくつかある。
    もったいないな~~。日本人の良き精神を生かそう、うん。
    それに、
    2日に1回の更新が突如ストップして、禁断症状が出始めた野郎もいるみたいだから、
    (これはオレの自意識過剰なんかじゃないぞ)
    残暑お見舞いを兼ねて、かいち~~ん。

    ストーリーなしのランダムアップ。
    まずはパワーネットスケルトンのズリ下げカットから。
    この時のごみひろいおじさんが管理人だったとは・・・あとで知ってギクッ。

    bd13-1
    この時は、とにかくナニの形をくっきり出したかった。

    bd13-2
    カメラを腰の脇、横ナナメ下からあおったら、
    ちょいこぼれ見えて、本編はNG。

    bd13-3
    野外で透け見せカットに、何度かトライ。
    外光が強過ぎて、室内ほどはうまくいかないのだ。

    bd13-4
    シャワーの未公開カットをいくつか。
    言っとくけど、サムネイルとリンク先画像はちがうから。
    まあ、たいしたことはないけどね。
    オレはただ、股間に入った砂を洗い落としてるだけ~~~~。

    bd13-5
    ストレッチデニムのGスト水着で、シャワー~~~。
    もちろんこの時も股間をきれい、きれいに。

    bd13-7
    パッションレッドのレパードフォイルリオバックで。
    これもけっこう長い時間はいていた。この時はよく焼けたな~~。
    砂じゃりじゃりになっちゃったから。

    bd13-9
    同じくレパードフォイルのズリ下げカットを2つ。
    まあ、だからどうってことはないんだけど・・・

    bd13-11
    シャワーを浴びながらテイク2。

    bd13-12
    エンボスクロコでシャワー浴びてたら、しっかり後から見られてたんだな。
    全然気がつかなかった。この兄ちゃんにやけてた。
    ちょっとオレの好みにはほど遠い。
    この日はほんとに天候が急変して、夏らしいカットが全然撮れなかった。
    この時はたいして透けてないって思ってたから、なにげなく堂々と歩いていたら・・・
    オレの目の前を、大学生くらいのサーフパンツ野郎が横切ったんだけど、
    足は前に歩いているのに、首から上はオレの股間に釘付けになってコッチ向いたまま、じ~~っと見てる。
    足はまえにスタスタ、首はコッチ。
    アニメチックな動きになっちゃって、「見たけりゃ見ろよ」状態になってしまった。
    10
    bd13-25
    ヌードカラーのGストを野外で撮りたくなったから、チョイスしてみたんだけど・・・
    こんな透け方になるなんて、BEACH(?)de 水濡れになるまで気がつかなくて、マジでアセった。
    ひやひやしながら、でもそれが、カイカンになっちゃって・・・・
    オレはよけい深みにはまったな~~。
    11
    bd13-19
    こんだけ透けたところを、周りに人がいるってわかっていて、
    それでも自画撮りに狂う自分を意識すると、ますますアドレナリン全放出状態に・・・
    アブナイよな、これって。
    12
    bd13-20
    残りはブラックタイガーをいくつか。
    13
    bd13-13
    本編ではちょっとぼかしを入れたカットがあったけど、
    やっぱりオリジナルを出したいから。
    14
    bd13-15
    まあ、オレの性意、精射?、いやいや誠意だよ。誠意を、
    15
    bd13-16
    残暑お見舞いということで。
    少しは涼しくなった?
    よけいに暑くなっちゃった?あー、スンマセン。
    16
    bd13-17
    口直しにほどほどのものを。
    17
    bd13-18
    あとは帰りの車中でのカットをいくつか、別室で。

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    BEACH(?)de 残暑お見舞い~~~ッス 応援御礼におこぼれフォトを…の続きを読む
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    いよいよ最終第12戦 とどめのルシードスケルトン水着 これがホントの実力だ
    このところいつも、マラダチ、でございます。
    いよいよこの、真夏の決戦シリーズ、
    BEACH(?)de えんえん繰り広げられた対決も最終、第12戦となりました。
    11戦とダブルヘッダーですので、先回と同じく、
    ルシードスケルトンリオバック水着(101A-B)のネオングリーン、でございます。
    選手はほんと、このシリーズのアイテムが好きですねえ。

    bd12-1
    なにせ1年前から取り上げておりますからね、研究が深いのであります。
    くたくたになるまで穿いて、穿いて、穿きつぶして、
    穿くたびに透けとおるオノレの竿の姿に恍惚となりながら、
    思わず、その竿をしごかずにはいられなくなったこの選手、
    雄汁をいくどほとばしらせたことでありましょうか。

    bd12-2
    それだけに、アイテムを知り尽くしております。
    その実力を股間で感じ、体に覚え込ませています。
    今お伝えしております、最終戦の映像がまさにそのことを見事にとらえております。
    完全に、はりつくように、弩張しております。
    さすがのわたくしも、このことは素直に脱帽、であります。
    好きこそなんとか、でありますね。

    bd12-3
    さて、本日最終戦、直穿き対決ということで、もうこれは、ガチンコですよね。
    オオッと。さっすが最終戦。のっけから、はんぱじゃございません。
    なんというスタートカット。
    スタートカットは必ずゲイエログさんの画像枠に搭載されるんですよ。
    それもふまえて、これですか。選手もリキ入っています。まさにガチンコ。
    オヤ? さっそく水、ですか。もう股間を濡らしております。
    濡れの実力をみせつけようということでしょうか。なるほど、すんごい。
    アットーされそうであります。

    bd12-4
    その水濡れの様子をサイドカメラから覗き込みますと・・・
    な、なんと、プールサイドのサンデッキから、まる見えであります。
    なんというふてぶてしい態度。
    見たけりゃ見ろってんだ、という態度であります。

    bd12-5
    おや、サンデッキに立ったようです。あ、10分間休憩タイム戦法ですね。
    これは、まずいことになりました。誰も止めることはできません。
    監視員はお客をほったらかしで、スタップハウスに一目散、であります。
    うしろを振り向く監視員は誰一人としていません。
    選手はそのことをよ~~く知っております。

    bd12-6
    やりたいほーだいになってしまいます。
    や、やっぱり。恐れ多くも、監視員の玉座をないがしろにしています。
    股間の竿・玉・たま・カリ、の透けモッコリカルテットを見せつけています。
    これぞ、水に入っていなくても、透けまくるルシードスケルトンの実力、であります。
    あな、おっとろし。

    bd12-7
    ただいま、カメラは選手の股間をズームでとらえております。
    背景に広がる水面には誰一人としていません。これぞ静なる水面。
    それを選手は独り占めしています。

    bd12-8
    これは、快感、でありましょう。
    たしかに、選手は恍惚となっております。
    わたくしにもわかりますよ、そんくらい。

    bd12-9
    あ、カメラがいきなりハイビジョンサイズに切り替わりました。
    なるほど、ブルーの水面がみごとです。これをとらえたかったのですね、選手は。
    このビッグサンデー(マジで撮影は日曜日でありました)に、
    たった10分間の隙き間を見つけてこんなカットを撮りやがるなんて・・・
    なんという野郎でありましょうか。
    野放しはアブナいですよ、この野郎、いや選手は。
    10
    bd12-10
    オオッ。とうとうフルボディを見せつけています。
    これぞ、選手が撮りたくて撮りたくて、
    チャンスをうかがっていたカットなのであります。
    日曜日に来場したお客さんはすべて、すべて、この10分間だけは、
    この選手のオーディエンスとなっているのであります。
    股間をかぎりなく、透けモッコリにしているのに、監視員はいっさい手出しできません。
    水中ではありませんから。サンデッキでの自画撮り撮影は自由、であります。
    11
    bd12-11
    おやおや、オーディエンスに股間を向けました。
    休憩が終わったらヤルゾ、の意思表示なのでしょう。なにやるんでしょうね。
    なに?わからない? シナリオに書いてないの?
    それじゃマジで生中継になっちゃうじゃんか。ナニしゃべるの。大変だ~~
    あ、後半戦スタートのようです。
    後半戦はハイビジョンサイズでお届けする模様です。
    このまま、長回しで最後まで、怒濤のノンストップです。
    12
    bd12-12
    ついに始まりました。最終戦を飾るにふさわしい、ウェーブ対決のようです。
    たしかにルシードスケルトンリオバック水着の実力は、
    濡れてこそ発揮されるものであります。
    選手はそのことをよ~~く知っております。
    ウェーブが、白い泡となって選手を襲っております。
    13
    bd12-15
    もう、まったく下半身は波の中。
    どのように戦っているのでありましょうか。
    14
    bd12-16
    一瞬その様子をカメラがとらえました。選手の股間は毅然として戦っております。
    ふつう水をかぶると、冷えてへなへなとなってしまうものでありますが、
    いやいや、雄々しい、その一言であります。
    しかし最後までこのカチンコチンの姿を保てるのでしょうか。
    15
    bd12-13
    あ、またちょっとだけ、さきっちょをカメラがとらえました。
    カリを広げて健闘しております。いささかも萎縮しておりません。
    元気であります。元気で何より。ヤッホー(わたくしとしたことが・・・)。
    16
    bd12-14
    いったん引いたウェーブが、また背後から襲ってくるようです。
    選手はひるみません。ガッツリ受け止める模様です。
    なんという真正面からの画像なのでしょうか。
    ルシードスケルトンの実力は遺憾なく発揮されております。
    17
    bd12-24
    ウェーブがまたやってきました。今度もサイドから受け止めるようです。
    なんという竿のソリ返り。あらわです。
    水着を着用しているのに、ここまであらわなんて・・・
    なんということでありましょうか。
    18
    bd12-18
    また、ウェーブがひきました。
    ひくたびに選手の股間はぬれそぼったまま、あらわであります。
    これが実力、これぞ実力。だから穿きたくなっちゃうんですよね。
    19
    bd12-19
    またまた、襲ってきます。
    おっと、あぶない。倒れそうです。
    選手も疲れてきたか。いや、まだまだ、だそうです。
    20
    bd12-22
    大丈夫。しっかり受け止めました。動じる気配はありません。
    もう少しです。おそらく、間もなくクライマックスが訪れることでしょう。
    わたくしは確信しております。本当の実力が目の前にあからさまとなるはずです。
    それが見たくて、この中継をかって出たんだから。
    21
    bd12-23
    じっと見守りましょう。これが最後か。
    22
    bd12-20
    いや、受け止めました。
    23
    bd12-21
    オオッ、どうやら決着の時が来たようです
    。画像のサイズがはんぱじゃありません。
    なんと、ビッグサイズ!
    24
    bd12-25
    おお~~~~、これは。ウェーブを受けた、その瞬間をとらえました。
    なんという実力。竿も玉も、カリも、あからさまであります。
    こんな映像おおくりしていいものでありましょうか。
    それも、ハイビジョン画面のチョービッグサイズ。
    今晩、たとえ悪夢にうなされても、わたくしは知りませんからね。
    クリックしてみちゃったのは、あなた、あなたなのですからね。
    25
    bd12-26
    文句なしの決着と言ってよいでありましょう。
    ルシードスケルトンの実力はみごとにガッツリと、
    画像に「確保』されました。
    おそらく、これは伝説となることでありましょう。
    選手はもう勝ち誇ったようにシャワーを浴びております。
    ここでも、実力は出ております。このバックショットも、
    26
    bd12-27
    フロントショットもなんというカット・・・
    濡れ濡れ透け透けモッコリであります。
    27
    bd12-28
    最後の映像となるのでありましょうか。アップでお送りします。
    28
    bd12-29
    いや、まだあるようです。
    29
    bd12-30
    おやおや、ギャラリーにのぞかれているようですね。
    選手は別に見せつけている訳ではないのですが・・・
    見たけりゃ見ろよ、のスタンスのようであります。
    じゃ、しょうがありませんよね。見たい野郎が見てるんだから。
    30
    bd12-31
    いやはや、大変な最終12戦となりました。
    ルシードスケルトンリオバック水着の対戦、
    いかがでごさいましたでしょうか。

    あ、時間内に選手のコメントがとどきました。
    「タイホ!なしで終わって、マジでヨカッタ。」
    「でもでも、オレを野放しにするとヤバいぜ!」
    この選手、いい気になって、またどこへ出没するかわかったものじゃありません。
    アテンション、ブリーフ!

    なお、選手はこのノンストップ展開の連戦に、さすがにバテバテのもようでございます。
    ひとまず、夏休み、ということで、しばらく休憩の後、
    ブログを再開させていただく模様でございます。
    といっても、見せたがりの性格は変わりませんから、
    いつまでもジッとしているとは思えませんけどね。

    延長5連戦の中継は、バトルのマラダチ、マラダチ、でごさいました。
    また、バトルがございましたら、いつでもしゃしゃり出てまいります。
    それではひとまず、BEACH(?)からの中継を終了いたします。
    まだまだ暑いぞ~~~、夏バテするなよ~~。


    この番組は、明日のモッコリとマラダチライフをサポートする、
     新宿プリンの提供でお送りしました。


    すけ感たっぷりの雄ふぇちアイテムがいっぱい
    メンズインナーSHOP  新宿プリン


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    第11戦 いよいよルシードスケルトンに突入、真っ昼間からネオンでガチンコ!
    マラダチでございます。相変わらずド暑い日が続きております。
    いよいよ対決戦もオーラス。第11戦と最終12戦は、
    ルシードスケルトンリオバック水着(101A-B)のネオングリーン。どうして2回もかって?
    今回11戦のインナー対決と、最終12戦の直穿き対決のダブルヘッダーとなるから、であります。
    これは、この選手のもっとも得意とするアイテムだから、なのでございます。

    bd11-1
    ちょうど1年前、新宿プリンブログモニターとして、
    華々しく(ホントは、おっかなびっくりだったんですよ、ここだけの話)デビューしたのも、
    このルシードスケルトン水着で、ございました。
    その時はパープルのハーフバックと、ブラックのリオバックの、
    これもダブルヘッダーでございましたけれど、まあ、へたくそな撮り方で・・・
    オット、選手からモノを投げつけられそうですので、バクロはほどほどに・・・。
    おやおや、なんか背景にこだわっているようでございますねえ。監視員?
    ああ、監視員をしっかり監視しておきたい、な~るほど。

    bd11-2
    でも、股間を見せつけているだけじゃ、ないんですかア?
    監視員のお兄ちゃんたちは、いずれも、無視、のようでございます。
    デッキでなにしようか、関係ねーよ、って感じですかね。プール命ですよ、監視員はね。

    bd11-3
    しかし、だからといって、
    この選手を、いわゆる放し飼い状態にしておくのは、きわめてキケン、でありますよ。
    なにしでかすか、わかったものじゃない。
    タイホ!、されちゃった方が世のためなのかもしれません。
    対戦が全部おわって中継が完了したら、それでいいですよ。用済みですもんね。

    bd11-4
    おやおや、監視員への見せつけはおしまいですか。
    控えのデッキチェアにごろっとなっちゃいました。
    インナーは、どうやら、リオレースのGスト、同じネオングリーンであわせているようです。

    bd11-5
    真っ昼間でも、ごらんください。
    逆光気味のカットでも、ネオンがヒカッているでしょ。おそろしい。
    なんというネオンカラー。で、ありますから、このカラーはやたら目立つのであります。
    モッコリしていれば、なおさらでございます。

    bd11-6
    バックはバックで・・・ウウッ
    ほらね、インナーのGストの紐3本がスケスケじゃないですか。
    水に濡れてもいないのに。危険ですよ、これは。
    水に濡れたら、いったいどうなっちゃうんですか。

    bd11-7
    おや? このカットは?・・・なんなのですか?
    なんだ、脚の血管ウキウキを撮れって? ほっときましょう。

    bd11-8
    あらら、またデッキチェアにどてっとなってしまいました。
    あーなるほど。最後の深い深呼吸をして・・・
    起き上がるタイミングをうかがっております。いよいよ始まります。

    bd11-9
    ねそべったまま、監視員の動向を・・・
    気になるんスかねえ。あっちは完全に無視ですよね。雰囲気では。
    10
    bd11-10
    オっ、むっくりと上半身を起こしました。
    ナニをするのでありましょうか。いよいよ対戦?。
    11
    bd11-11
    ちがいました。ただ、小用に立っただけのようでございます。
    いや、ちがう。対戦に出る模様です。
    そのために、股間をちょっとだけ、シャワーで濡らしています。
    12
    bd11-12
    オオッ、オ~~。股間が、股間が、濡れそぼって、竿も玉もあらわに。
    たまりません。もっとズームでしっかり確認いたしましょう。
    13
    bd11-13
    こ、これが・・・、ルシードスケルトン水着の実力をちらっと見せてくれました。
    なんという張り付き方。これぞ実力、いやその、ちょっとだけよ、でありましょう。
    インナーの模様がめくるめくようなf/1のゆらぎをかもしだして、
    見ている側はフラッと酔いそうであります。
    14
    bd11-14
    太陽サンサン、陽射しの元に選手がもどってまいりました。
    こんなに明るいところでも、竿とツイン玉子の深い陰影がなんとも・・・
    中継席のわたくしも、吸い込まれそうであります。
    すぐ対戦に移るのでしょうかア? いやいや、まだちょっと間をおく模様です。
    15
    bd11-15
    バックは・・・ウップ。すっかり濡れ透けて・・・、
    Gストのストリングが3本・・・見え過ぎです。見え過ぎであります。
    16
    bd11-16
    ふたたび、寝そべって~~、
    な~るほど。股間の濡れモッコリの具合をしっかり見つめております。
    見つめれば、見つめるほど、選手はコーフンして発情してしまいます。
    暴走しても、この中継席からは静止することはできません。
    タイホ!の瞬間を中継することになるのでありましょうか。
    17
    bd11-17
    オっ、いよいよ対決です。水に入りました。寝そべり作戦の模様です。
    まずは寝そべったまま、濡れモッコリをいやらしいほどに強調する模様です。
    18
    bd11-18
    竿と玉のみならず、カリまで、カリまでその輪郭をあらわにしようとしています。
    なんということ、なんということ。
    こんなBEACH(?)de カリの輪郭をあらわにするなんて。
    19
    bd11-19
    サムネイルでもその輪郭がもっこりわかるのは、
    ルシードスケルトン水着だからこその、
    スケスケパワーに満ちあふれているからなのでございます。
    20
    bd11-20
    ひっくり返りました。バックも・・・
    しっかり濡れ透け、張り付き、Gストもあらわでございます。
    21
    bd11-21
    おおお~~ット、いきなり水にじゃぶん。はいりました。
    大胆。大胆であります。カットには入っていませんが、周りは人がうじゃうじゃいます。
    よくやります。こんなうじゃうじゃの人の中で。
    カメラマンはお客さんに迷惑のかからないようにと、カットするのに苦労しております。
    22
    bd11-22
    オっ、水からあがってまいりました。濡れそぼっております。
    股間はしっかり水を含んで、たれるしずくが、なんとも、いやらしい。
    でも、そこに口をつけて、すすってみたい気も・・・
    あ、わたくしとしたことが、はしたない。でもおいしそう。
    23
    bd11-23
    あっあ~~。いきなりウェーブです。波にもまれています。
    24
    bd11-24
    そうですよね。水着なんだから、ウェーブ対決は絶対必須ですよね。
    しっかり、ウェーブを受け止めております。
    25
    bd11-25
    第2波がやってきました。倒れることなく、ガッツリ受け止めています。
    これぞ、ルシードスケルトン。ネオンカラーが波のブルーに負けていません。
    26
    bd11-26
    第3波。相変わらず、しっかりと粘っております。
    そうです、こうでなくっちゃ。雄なんだから、ガツッと全身をマラダチ状態にしなくちゃ。
    え? 私の状態? そうです、それでいいんです。
    27
    bd11-27
    第4波。びくともしません。これでこそ雄。これでこそ雄、でございます。
    なんか、今日は妙に選手をほめちゃって、あれ?これでいいんでしょうか。
    うぬぼれちゃいますよ。こいつ。これはよくない、絶対よくな~い。
    28
    bd11-28
    と、申しましても、ほらごらんなさい。
    選手は意気揚々と、シャワーを浴びてさっさと帰る模様です。
    勝った気分でいるんでしょう。
    でも、アッ、股間をごらんください。これこそ、スケルトンのスケルトンたる濡れ透けです。
    カメラさん、もっとズーム、イン!
    29
    bd11-29
    あ、残念。バック向いちゃいました。
    でも、バックはバックで、その濡れ透けは、なかなかのもんであります。
    でも、股間のアップ見たい!。そうですよね、皆さん。
    30
    bd11-30
    オオッ、選手が応えてくれました。
    アップで見ると・・・これは、この張り付き方は、シャワーの水、じゃない、
    お湯を完全に味方につけています。
    31
    bd11-31
    あっあ~~、それ以上脱いじゃいけません。ダメです。反則になります。
    脱いじゃダメです。マッパはこの対決では反則です。
    みせりゃいいってもんじゃないっスから。
    32
    bd11-32
    オっ、バックショット。これも、なかなか。
    この濡れ透けは・・・
    続くダブルヘッダーの直穿き対決が思いやられます。
    33
    bd11-33
    次回オーラス、最終12戦。ルシードスケルトン水着リオバック
    ネオングリーンをBEACH(?)de 直穿きしたら、
    いったいどうなっちゃうのでありましょうか。
    わたくしは、ドキドキ、不安であります。でも、マラは立ちっぱなしであります。
    選手の股間はどこまであらわになってしまうのでありましょうか。
    ご期待下さい。中継は、バトルのマラダチ、でございました。
    (ウウッ、もう、ガマン汁いっぱいで、たれそう・・・)
    (にごり汁もちょっと混じって・・・栗くさい)
    (最終戦中継終わるまでもつかなあ。)
    (中継しながらイッちゃったりして、でも、気持ちいいだろうなあ・・・)
    なに、ピンマイクONだったの? 今の、そのまま流れちゃった?
    オレの本性ばれちゃったじゃんか~~、しゃーない。ひらきなおって、え~~、
    次回、マラダチが中継しながらイケルほどの対戦を期待しておりマッス。
    いいか、選手、手を抜くんじゃネーゾ。
    中継してやるこのマラダチを、中継しながらいかせてみろ~~わかったな~~
    中継は、バトルのマラダチ、マラダチ、でございました。

    明日のマラダチをガッツリサポートする
    インナーSHOP  新宿プリン


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    第10戦もGストおそるべし 怒濤のザ・ストロング・ヌード・ストリング!
    マラダチでございます。
    本日も引き続き、BEACH(?)de 対決、の第10戦をおとどけします。
    対戦はさておいて、日本中マジで暑いッスねえ。
    なんなんでありましょうか、この暑さは。
    もう、うだるような日射で、夜は熱帯夜でふ~らふら、
    昼は節電に協力して弱冷房。涼しいのか涼しくないのか、
    わけもわからずふ~らふら、であります。
    ところが、ところが、
    このBEACH(?)はまたまた、なにやら怪しい雲行きでございます。
    あ、またぽつりと雨が・・・・いったいここはどこなんだ!
    それに、え、今日の対決はなんなんですか? Gスト兄弟の・・なんなの?
    いきなり濡れ張り付き、なんですか? わたくしはナニも知らされておりません。

    bd10-1
    え? ちがう? シナリオと違う?
    濡れる前のカットを撮りそこなった?
    濡れちゃったらもう、濡れる前のカットなんて撮れないじゃないの。
    この選手、いや、この野郎、アホ、でございます。
    スタートになるはずの大事なカットを、こともあろうに撮り忘れるなんて、アホ、じゃ。
    暑さでとうとうイカレたのでしょうか(もともとそうなの? あ、そう)。
    ということで、いきなり張り付き対決にはいってしまいました。
    でも、今日の対決ウェアは、いったいなんなんでしょうね。
    濡れちゃったら、よくわからないじゃないですか。ねえ、皆さん。
    え、ブライトツーウェイGストリング(95A-D)のヌード?
    やっぱ、マッパなの?
    ちがう? ヌードカラー? まぎらわしいなあ。
    見た目はマッパそのものじゃないですか。
    ウインナーソーセージの皮だけ張り付けたみたいで。

    bd10-2
    あ、資料映像がでてまいりました。昨年末の映像だそうです。
    どうりで、ぬるいカットだなあ。よくこんなカット平気で出していましたね。
    でも、これしかないんじゃ、しょうがないなあ。
    もともと、ホワイトタイガーのインナーに穿いてくれとの依頼だったアイテムのようで、
    選手もあまり記憶にないそうでございます。
    ですから、このブライトツーウェイGストリングの、
    ほんとうの実力を知って対戦に出てきたわけではないようです。
    甘いですねえ。これはアブナイ。
    穿きこんで、穿きこんで、竿をしごいてオッ立てて、オノレの股間を見ながら
    雄汁を思わずたれ流すほど、ムラッとくる実力を知り尽くしてから、対戦に出て来るべきでありマス。
    わたくし、マラダチは、そう思います。そうでしょ、皆さん。

    bd10-3
    ほらごらんないさい。短パンズリおろしただけで撮ってるじゃないですかア。
    なめてかかってますね、このアイテムを。これじゃあ、先はあぶない。
    それに怪しい雲行きも選手には不利です。
    第8戦で苦戦したことを覚えてないのでありましょうか。
    (なに? そんな過去は、記憶できない?)
    (ほんのちょっと前のことなのに、そんなにはるか遠い過去なの?こいつには?)
    (幸せなヤツだね、ある意味で。)
    まあ、展開を見守っていくことにしましょう。

    bd10-4
    選手はどうやら、ふっきれたようであります。
    バリバリ張り付き対決に入りました。
    もう、ウインナーの皮でしかありません。
    予告編で選手がつけたネーミングもたしかにうなずけますね。
    ザ・ストロング・ヌード・ストリングって、テキトーにつけたら、
    そのまま新宿プリンさんのメルマガで採用されちゃったじゃないですかア。ビックリ。
    でも、よくこんなカッコをさらしていますねえ。マジでタイホ? かもね。
    そうなっても、わたくしは知りません。中継しているだけでありますから。
    でも、なんとういモッコリなの。竿玉そのまんまのふくらみじゃないですかア。

    bd10-5
    もう開き直っております。
    どうとでもなれ、というふてぶてしい態度です。
    隠すそぶりなど、かけらもありません。見たけりゃ見ろ、ですか。
    (選手は、どんだけ透けてるのか、よくわかってない?)
    透けてるっていう自覚ないの~~? ホント? マジで? あきれた)
    そうなんですって~~

    bd10-6
    オっ。ウォーターフロントに移動しました。
    相変わらず透けきった股間をおしげもなく開陳しています。
    いったいこれから、どうするのでありましょうか。

    bd10-7
    入りました。水に入りました。
    さて、どんな戦法を見せてくれるのでしょうかア。楽しみではありますが・・・
    もう濡れきっているから、変わらんと思うんですけどねえ。選手には悪いけど。

    bd10-8
    これは・・・水に入った後のカットなのか、これから入るのか・・・
    わからんじゃないかあ! Docchiなんだあ、いったい。まぎらわしい。
    あ、ついつい、コーフンしてしまいました。まぎらわしい戦法であります。

    bd10-9
    とうとう、水の中に入りましたね。先回に引き続くDocchi戦法のようです。
    10
    bd10-10
    いや、どっぷり水に浸かって、パーフェクトな透けカットを見せつけているようです。
    クリックすれば・・・、あ、ちっちゃい。迫力ないなあ。
    11
    bd10-11
    おやおや、ムキになって、リベンジですかア。
    たいしたことは・・・ま、まあ、判断は皆さんにおまかせしましょう。
    12
    bd10-12
    あれ?
    選手はどこにいるんでしょうか。水から出たようですが・・・
    どこ? どこなの?
    13
    bd10-13
    あ、背景にウォーターが見えますから・・・サンデッキあたりですね」。
    でも、そこには監視員がたくさんいるはず、で、す、が・・・
    いない? なんで? なんで監視員が一人もいないの?
    なに? 休憩時間?
    14
    bd10-14
    1時間に1回、10分間の休憩時間になると、監視員はいなくなっちゃう?
    どこいっちゃうの? スタップハウス?
    なにい、けしからんじゃないですか。お客さんをほっといて。
    あ、だから、選手は勝手ホーダイ、やりたいホーダイのカッコしてんだ。
    なんということでありましょう。なんということでありましょう。
    私たちの知らない間に、この野郎は、いや、この選手は、
    10分間休憩時間戦法を好き勝手ホーダイにやっているのであります。
    しか~~し、止める手だてはありません。ありません。
    なんということでありましょうか。こんなことだけは頭が回転しちゃう。
    誰も水に入っていない、きれいなウォーターを背景に堂々と撮っております。
    あきれるほど、ワル知恵を、いやエロ知恵を働かせております。
    なんちゅうやっちゃ、コイツは。
    15
    bd10-15
    オ、また、すもうのソンキョです。
    なにかやりますね。次の戦法を繰り出す模様です。
    どうやら、ウェーブの出てくる方向を見つめております。ウ、ウェーブ。
    これはおもしろくなってまいりました。さっそくカメラを切り替えます。
    16
    bd10-16
    はい、カメラ切り替わりました。ズームイン。
    カメラは、しっかり、ガッツリ、選手の濡れ透けきった股間をとらえております。
    このままカメラは選手の股間を追い続けます。でもでも・・・
    へたをすると、カメラマンもウェーブに巻き込まれる恐れがあります。命がけです。
    17
    bd10-17
    ここからはハイビジョンカメラのワイド画面で、
    ショーゲキの一瞬をガッツリととらえ、皆様にお届けしようと思います。
    う、うしろから、ウェーブ、ウェーブが・・・迫っています。どうする、選手。 
    18
    bd10-18
    選手は飲み込まれそうであります。
    19
    bd10-19
    あ、胸まで、胸まで波しぶきが・・・・
    20
    bd10-20
    ウワッ、横向きになって対決する模様です。
    選手の股間はもう、濡れ濡れに透けきってギンギン・・・そのままイッちゃう?
    21
    bd10-21
    いやいや、そんなやわではないようです、この野郎は。
    オ、オ~~、ウェーブ。ウェーブアゲイン!
    22
    bd10-22
    選手は感じているのでしょうか、勃ちきっております。
    このアイテム、ブライトツーウェイGストリングは、
    そのヌードカラーを最大の武器に、
    選手のナニの生態を、いやらしいほどに、あからさまにさらけ出しております。
    シースルー「のような透明感」なんてものじゃありません。
    シースルー「そのものの透明感」であります。
    これが武器でなくて、な~んでありましょうか。
    ザ・ストロング・ヌード・ストリング、まさにこのネーミングはどんぴしゃり、なのであります。
    オッ、オ~~。トリオ、トライ。なんというブルーウェーブ。
    23
    bd10-23
    ゴングが鳴りました。対戦、終了です。もう終わっていいです。もういい。
    透け過ぎの股間を見つめ過ぎて、ちょっと悪酔いさえしております。
    わたくしが、悪酔いしてるっつうのに、原因を作りやがった、この野郎は、いや、失礼。
    この選手はすっかり満足した様子で、上がりのシャワーを浴びております。
    (てめー、この野郎! ウップ。気持ち悪う~~。)
    24
    bd10-24
    もうDocchiでもいいから、透きにさせろ~~。(え?)
    (ああっ、「好きにさせろ」って出すつもりが・・・)
    (なんと、パソコンは「透き」を優先させやがった。)
    (パソコンまでなんちゅうことを・・・エロウイルスに感染?)
    このマラダチ、このおしゃべりなマラダチも、言葉がありません。
    25
    bd10-25
    ブライトツーウェイGストリングおそるべし、であります。
    ラストに極大ドアップを撮れ、だって~~
    オレはもう知らん。勝手にやれ~~
    それにしても、ザ・ストロング・ヌード・ストリング、おっとろし~~
    オ~~ット、中継はマラダチ、バトルのマラダチ、でした。


    この好き勝手やりたいホーダイの番組は・・・
    新宿プリンがおおらかなココロで提供いたしました。


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    第9戦からはGスト兄弟のタッグマッチ まずは虹の戦士レインボータイガー!
    マラダチ、でございます。
    BEACH(?)de の白熱対決、
    先回の第8戦は、オーディエンスからの異議もあり、
    勝利したのかしなかったのか、
    はなはだ、あいまいなままに終わってしまいました。

    ですから、この第9戦は、なんとしても決着への道筋をはっきりさせてもらわないと、
    困りマッス。すっきりしねーじゃねーか!
    わたくしとしたことが・・・ついコーフンしてしまいました。

    え~~、さて、この第9戦と次の第10戦は、ですねえ、
    聞くところによりますと、
    最強Gスト兄弟によるタッグマッチ、ということのようですが・・・
    サイキョー? なにが最強なの? 信じてイイの?
    な~んか、「最強」なんてのは、みかけだおしのことが多いですもんね。
    でも、まあ、実力がどんなものか、じっくりと対戦を見守りたいものです。
    ゴクッ。
    オ、出てきました。選手の登場です。
    な~るほど、予告の通り、Gスト、G~~ストです。
    こ、れ、は、な~んと、レインボータイガーではありませんか。
    タイガーレースGストリング(106A-K)のカラーの中でも、
    とりわけ妖しく虹色にかがやくレインボーであります。

    bd9-1
    選手の番記者にききましたところ、
    今日はもう控え室ですでに、完全にできあがっちゃっていて、
    もう、たいへんだったそうで・・・
    (え、その前の車の中からなの?見せつけたの?)
    (でもそんな映像流せないでしょ?)
    (ひっかかるもんね。残念ですが、ながせません。ウッ、これは・・・)
    とりあえず、控え室の映像のみお届けします。

    bd9-2
    こんな感じで、そのまんまのカッコで、ここまで歩いて登場です。
    まぶしいほどに白い砂浜に、「見ろよ~~」ってな感じで立っております。
    時に青く、緑に、ムラサキに、そして、
    玉子が熱をもっているのか、ピンクに、赤に、ムラムラっとまたまた、むらさきに・・・
    まさにレインボーに輝く竿玉セット。最強タッグの1雄であります。

    bd9-3
    おや、ウォーターリングを見ながら、何か考えていますね。
    今日の作戦を練っているんでしょうか。
    きょろきょろあたりを見回すこともなく、もう、堂々とハダカをさらしています。
    しゅうちしん、というものは、この選手には、ホントになんですね。
    感心していいことなのか、どうなのか、わたくしはあきれはてております。

    bd9-4
    あ、こちらを向いて、いつものポーズ。やってやるぜ、という意思表示なのでしょう。
    え、違う?
    もっとアップで撮れ、なの? だそうであります。

    bd9-5
    はい、カメラさんズームで寄ります。
    オ、オっ、これ以上はちょっと・・・見え過ぎます。

    bd9-6
    なにい、もっとドアップで撮っておけだと?
    生意気なことをカメラマンに命じております。
    いったい、ナニ様のつもりなんでしょうかあ?オレ様?、だそうです。

    bd9-7
    あ、バックショットでカメラ目線。
    最近このポーズもキメルようになったこの選手、なんなんですかあ。
    あ、いきマッス、っていたの? どうやら対戦スタートのようであります。

    bd9-8
    リングサイドのサンデッキに到着です。
    まずは・・・また、股間撮れですかあ・・・もうさっさとやれよ!
    あ、失礼しました。わたくしまで、選手のじらし戦法にのせられてしまいました。
    かつてはバトルのマラダチ、マラダチと言えばバトル、でしたのに、お恥ずかしい。

    bd9-13
    んん? な~にやってんでしょうかあ。
    10
    bd9-14
    こんどは・・・・、なに? 相撲の蹲踞(そんきょ)?
    なにを考えているんでしょうかア。わたくしには、さっぱりわかりません。
    11
    bd9-15
    あ、こんどはデッキにねそべってしまいました。
    カメラを持って自画撮りしている模様です。ふぇちですからね、この選手は。
    今日の対戦ユニフォーム、レインボータイガーを記念にパシャ、なんでしょうね。
    12
    bd9-16
    もう1カット、サイドから?
    いったい対戦はどうなっちゃってるのでしょうかア?
    13
    bd9-17
    オ、オっ、今日はそんきょから入るようです。
    まあリングも土俵もおんなじですからね。
    14
    bd9-18
    入りました。選手、水に入りました。
    いったい今日はどんな戦法を出してきますでしょうかア。
    15
    bd9-19
    まずは、雄としての本能でしょうか、股間に水をバシャバシャッとかけております。
    レインボータイガーメッシュをさらに濡れ透けに、いきなりキョーレツです。
    ついついクリックしたくなっちゃう戦法です。
    16
    bd9-20
    たて続けに、濡れ透けをなんと、ハイビジョンサイズのワイドモードで展開。
    さすが、レインボータイガーのまだらメッシュの実力を十分知り尽くしての戦法であります。
    出だしは好調のようでありますね。
    17
    bd9-21
    おやおや、よつんばいでのバックショットですか。
    Gストを見せつける?
    いやいや、どうやらそうではないようです。
    かつて一風を風靡したさるブログにおいて、ジムのロッカールームやらスパ銭やらで、
    さんざん露出したさる御方へ、なつかしさと尊敬をこめて、同じポーズを「学」んだとのことのようです。
    今どこでどうしていらっしゃるのでしょうかア、さる御方は。
    この対戦シリーズも、しっかりご覧になっていらっしゃる、とのことのようでありますが・・・
    18
    bd9-22
    おや、向きを変えました。虹色に輝くナニを見せつけています。
    効果、ですね、これは。
    19
    bd9-24
    むむっ、なんでしょうか、この戦法は。
    ナニをやろうとしているのでしょうか。
    20
    bd9-25
    こんどは、横向きになって、寝そべっていますが・・・・
    どうやら、水面にこだわっているようであります。
    水面がどうしたんでしょうかア。
    21
    bd9-23
    ふむふむ。ごっくり。
    これは素直によくわかる戦法です。
    濡れ透けをアップで見せつけて、水面にもナニがゆらゆら、ゆらめいております。
    22
    bd9-26
    オ、オオッ、これは、横になって、ナマ、だけじゃなくて、
    水面にうつり込む偽ナマモノとダブルで・・・
    いや、どっちが、ホンモノ?
    ゆれてる方?
    ゆれてない方? Docchi?
    な~るほど、Docchi戦法なのかも。
    23
    bd9-27
    とうとう出ました。
    水中(だよね、だよね、まちがいないよね)のナマモノと、
    水中からみた水面にうつり込む偽ナマモノのDocchi戦法。
    これは、ミラー戦法とも呼ばれますが、手の混んだ戦法であります。
    まちがえると、偽物をつかまされてしまいます。
    ナマモノを握りたいと思っても、空振りすれば握れません。
    これは意外な戦法を繰り出してきました。
    レインボータイガーの妖しくにぶ光る虹色をじつにうまく使っております。
    さっすが、透きこそ(じゃない、勝手にこんな変換するんじゃない)、好きこそ、ですよ。
    好きこそナニの上手なれ、でございますね
    (まてよ、透きこそ、でも意味は通じるなあ。いいかも)
    24
    bd9-28
    選手は勝ち誇ったかのように、
    リングから上がって、ヤシの木の下でポーズをとっております。
    真夏の陽射しがさんさんと、選手のカラダに降り注いでおります。
    25
    bd9-9
    あ、やっぱり、ちょいアップで撮れと言っております。相変わらずですね。
    26
    bd9-10
    自慢の脚も撮れ、ですか。
    まあ、もうすぐ終わりですから、ほっときましょう。
    ちょっとでも気を緩めると、先回の8戦のように、
    「おごれるもの、久しからず」ですからね。いい気になってるとね。
    27
    bd9-12
    おや、またバックショットからカメラ目線。
    すっかり勝者気取りですねえ。でも、ほんとにそうなのかなあ。
    わたくしマラダチとしてはですね、レインボータイガーは良かったと思いますよ。
    ユニフォームはね。レインボーは素敵ですよ。
    でも、勝ったか負けたかはですね、
    観客席の皆さんが好きずきにお決めになることでございますから。
    私は、レフェリーじゃないので、申しませんですよ。
    あ、このガン見の視線は、それに不満なのね?
    こんな生意気なヤツ、ほっときましょう。
    実力はカラダで見せろってんだ、でやんでい!
    あ、わたくしとしたことが、はしたない。
    28
    bd9-11
    さあ、第9戦いかがでありましたでしょうか。
    続いてのGスト対決、第10戦に登場するのは、なんでしたっけ。
    え、ザ・ストロング・ヌード・ストリング? あの伝説の?
    ヌードのストリング? 透明人間になっちゃうの? それに近い? ワオ。
    でも、あんまり登場したことないですよね。見たことない。
    実力は未知数といっていいですよね。
    それじゃあ、実力のほどをガッツリと見せていただきましょう。
    それでは次回第10戦、引き続きGスト対決をお楽しみに。
    中継はマラダチ、バトル中継のマラダチ、でございました。

    この番組は、
    明日の豊かなモッコリライフをお届けする新宿プリン、がお送りしました。


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    対決再開第8戦 BEACH(?)de エンボスクロコのナマ中継なのであります
    BEACH(?)de 対決、
    選手本人が勝手に延長宣言しちゃいましたから、もうやるしかありません。
    延長戦の1回目、第8戦は現場のBEACH(?)から同時ナマ中継でお送りいたします。
    第8戦はエンボスクロコハーフバック水着(115A-L)。
    カラーはパステルブルーであります。
    な~~んと、ほんのり青い感じ、おわかりいただけますでしょうか。
    リングサイドの中継席からは、パステルブルーのノーブルな色調と、
    その中に押さえ込まれているナニが、
    いやらしいほどにアンバランスな異彩を放っております。
    そしてまら、じゃなかった、
    そしてまた、エレガントな雄のにおいがただよってまいります。

    bd8-1
    しかし、リングの上空を見上げますと、
    なにやら怪しげな空模様、なのであります。
    厚い雲がたれこめて、ただならぬ、いやーな雰囲気がただよっております。
    これは、いったいなんでありましょうか。
    中継席から見ているだけで、背中がゾクッといたします。

    bd8-2
    リング上の選手も、この釈然としないただならぬ空気に、
    ちょっと緊張気味のようであります。落ち着きがありません。
    天気が悪くて、観覧席の人も少ないのでありますが、
    この中継席の私でさえ、なぜか背中に不気味な気配を感じてしょうがありません。
    なんなのでしょうか、この刺すような気配は・・・・
    選手もそれを感じているようで、落ち着きがありません。
    ぼーぜんと立ち尽くして、あたりを見回しているようです。
    しかし、試合前のインタビューでは、
    なにがなんでもこの延長5戦をやりぬくのだそうでございます。
    悪口、罵詈雑言、
    いわゆるラフコメントの類いは、どーでもよいのだそうであります。
    ただ、やりたいよーにやるそうなのであります。
    これを「強引マイウェイ」と呼ばずして、なんでありましょうか。強気です。

    bd8-3
    しかし、さっきから、
    ずーっと不気味な雰囲気がただよって、一向に消える気配はありません。
    ちくちく刺すような、グサッとくるような・・・・
    いったいどっかから、こんな鋭い視線が発せられているのでしょうか。ど~こ~だあ?

    bd8-4
    ところで、このエンボスクロコなるアイテムは、
    クロコダイル柄をパステルカラーにしちゃった戦闘用の水着であります。
    パステルカラーのワニなんて、今までにない、新しいワニのコンセプト、
    意表をつく発想なのであります。

    bd8-8
    パステルブルーなんて、ノーブルなワニ?
    ところが、おっとどっこい。

    bd8-7
    対戦前に体調を聞きましたところ、この選手は
    「メッシュでもないし、どーせ透けやしないから、」
    「ちょろいもんスよ~、なんて、てきとーにレポートするつもりだぜ・・・」
    などと、ほざいておりました。が、

    bd8-6
    「え? なにこれ?」
    「あ、インナーの当て布なかったんだ。」
    濡れると、いきなり張り付き対決開始!になっちまった~~」
    と、すっかりうろたえております。
    どーやら、当初の対戦イメージと違って、目論みが狂ってきているようであります。
    ふだんの、あの生意気なふてぶてしい態度はどこへやら。
    それに、ナゾの視線攻撃が加わって、まったく落ち着きがありません。
    果たしてこれまでのようにフォールに持ち込めるのか、はなはだ怪しい模様です。
    たまには、対戦相手にいじめにいじめぬかれて、
    股間ビンビンもっこりのまま、M気たっぷりで、
    息も絶え絶えにあえぎまくってほしいものであります。

    bd8-9
    オ、その兆候が見えてまいりました。リング上の選手、不覚をとったようです。
    ピタ~~~っとした、
    エンボスクロコの張り付きが選手のツイン玉子をバクロしやがりました。
    オッ、オ~~ット、これは意外な展開であります。
    もっとバクロしてほしいものであります。エンボスクロコ、もっと張り付け~~~。
    申しわけございません。ついついエンボスクロコを応援してしまいました。
    でも、こんな状況だと、そう叫びたくなってしまいます。
    リング上空は、ますます雲が重くたれ込め、お~~っと、ついに雨。
    いや、これはスコールであります。スコ~~ル、どしゃ降りです。

    bd8-10
    軽くシャワーを浴びるところから、対戦は始まったのでありますが、
    スコールが加わりますと、ますますハンパじゃない張り付き対決になっちゃいまして・・・
    もう完全に股間はできあがちゃっています。
    選手もそのことを十分わかっているのでありましょう。コーフンしております。
    10
    bd8-11
    透けやしないと思わせるエンボスクロコの内に秘めたこの実力、
    はんぱではございません。
    リング上の選手もすっかり脱帽の様子でございます。
    しかもスコールの急襲で、選手はすっかりあわてております。
    これはマズい。態勢をたてなおさないと、選手は崩れてしまいます。
    あ、また、視線がグサッと、どこからか来ました。
    いったいなんでしょうか、これは・・・
    それとともに、あ、閃光が! 稲妻? かみなり?
    いやいや、フラッシュです。フラッシュがばしゃっとたかれました。
    いったい誰なのでありましょうか。まったくのナゾ、であります。
    意外な展開になってまいりました。どこからか閃光が放たれました。
    ひょっとして、もしや、これはタイホ!のための証拠押さえ、なのでしょうかあ?
    おもしろくなってまいりました。こちらがコーフンしてきました。
    さっきの閃光で、股間の濡れ張り付きが、
    いやらしいほど、ますますあらわに・・・ゴクッ。
    ウ~~ム、この対戦、展開がまったく読めません。
    いったい誰が参戦しようとしているんでありましょうか。
    リングサイドで勝手に中継しているわたしには、まったくわからないのであります。
    誰だオマエ。出て来~~い。
    あ、ついついコーフンしてしまいました。
    11
    bd8-5
    一瞬の閃光はたちまちに消え、
    もとの暗雲ど~~んよりの、ただならぬダークなリングに戻っております。
    ところが、ところが、こんなダークなリングでも、スコールがいっそう激しい中、
    選手の股間の張り付きは、ますます激しさを増して、増して・・・
    中継席のわたくし、たまりません。自分の竿をがしっと握っております。
    12
    bd8-12
    あ、またまた、フラッシュです。フラッシュがピカッとたかれました。
    いったい誰なんでしょうか。
    13
    bd8-13
    お~~っと、今度はサイドを狙われました。
    バックの濡れ透けた張り付きも、しっかりバクロされてしまいました。
    選手は、なすすべがありません。いったいどのように反撃するのでしょうか。
    ここはアッと言わせる攻撃を期待したいところであります。
    14
    bd8-14
    あ、また閃光が。いや、しかし。反撃です。
    選手はすかさず真正面をがしっと見せつけて応戦しています。逃げません。
    15
    bd8-15
    な、なんと・・・・
    こんどは、ヒップで応戦。これは意外な展開。
    一瞬の閃光に臆すことなく、ガッツリ反撃しています。
    16
    bd8-16
    とうとう、選手は本格的に奥の手を出してきました。
    ハイビジョンモードのワイドサイズで撃破する模様です。
    エンボスクロコをぎりぎりまでズリ下げて、
    シャフトをギリギリモードにパワーアップさせています。
    17
    bd8-17
    オ、オ~~。とうとうこんなことまで・・・
    えぐれた日焼けあとラインも武器に使うようです。
    これは、なんと、極細ビルパンカットの日焼けライン。
    悩殺するつもりなのでありましょうか。
    エンボスクロコの張り付きとこの日焼けラインがタッグをくめば、
    これに勝てるものは・・・
    なにかありますう? ちょっと思いつきません。
    18
    bd8-18
    おやおや、選手は対決場所を芝生の上に移したようです。
    ふてぶてしい態度で、立っております。
    こんなに暗いのに、どーして、あんなに、張り付きモッコリ攻撃ができるのでしょうか。
    選手の実力もあなどれません。
    エンボスクロコの実力を逆にうまく利用しているようです。
    選手の方が一枚上手のようであります。これは素直に認めなくてはなりません。
    さすが何度も修羅場をくぐってきた選手であります。
    無言のうちに、「ドーダ」と言っているようであります。
    クリックしますと、ワッ、ハンパじゃございません。こんなに暗いのに・・・
    なんで、こんなに張り付きがみえちゃうの? 
    19
    bd8-19
    ヤシの木を背景に選手はすっくと仁王立ちしております。
    そこにまた、フラッシュが。相変わらず、ナニはあらわであります。
    20
    bd8-20
    おや、どうやらスコールも上がったようであります。
    ようやく青い空が見えてまいりました。
    今日はなぜがウォーターリングは使わないようであります。
    水に入る前にすっかり張り付き対決がガチンコで始まっちゃったから、
    水中バトルは必要ないと判断したのでしょう。
    21
    bd8-21
    これはこれでよいと、わたくしは思いますよ。
    エンボスクロコの実力を遺憾なくみせつけられた、と言えますもんね。
    どーです。この勝ち誇ったかのような選手のふてぶてしい態度は。
    なまいき、ごーまん、としか、言いようがございません。
    22
    bd8-22
    え、まだ見せつけるの?
    こんどはヤシの木の前で、また、おんなじふてぶてポーズ。
    少しは違うポーズしろよ、ってんだ。お前さんよう、あきられるぜ、なんて言われかねません。
    いえいえ、わたくしが言ってるんじゃありませんよ。
    誰かさんですよ、誰かさん。う~~んってうなってる誰かさん。
    23
    bd8-23
    え、もう1カット? まだやるの?
    くどいなあ。嫌われるよ。今日のラストだから許せ?
    まあ、ほっときましょう。こんな見せたがり野郎は。
    24
    bd8-24
    十分エンボスクロコの張り付きを見せつけたと、選手は意気揚々と引き上げるようであります。
    シャワーで対戦の汗とホコリを洗い流して、、、、るつもりで、また見せつけています。
    懲りない野郎だなあ。あ、また視線がグサッ。どこから? だれ?
    25
    bd8-25
    な、な~~んと。選手の真正面から、声がかかりました。
    ナマ中継で、その音声をお届けします。
    「ワイセツブツ陳列で、タイホ!されませんようにな。たのんまっせ~~」

    なんと、なんと、
    このBEACH(?)の管理人本人から、ジキジキにお声がかかりました。
    この方は初戦で、砂浜のごみをひろい歩いていた、さるお方であります。
    視線の出所は、このお方でありました。これは、マズい。大変マズい。
    なんと、初戦から今まで、しっかりと、マークされていたのであります。
    もう逃げ場はありません。選手はいったいどうなるのでありましょうか。
    タイホ? されるのでありましょうか。
    わたくしは、中継していただけですので、巻き込まれないようにさっさと消えます。
    以上、BEACH(?)de 対決第8戦、波乱含みのリングから、中継を終わります。

    (画像中継は回線もう切っちゃったんだぞ。どーすんだ。しょうがない、音声のみ送波ON。)

    あ、タイホ! を逃れました。
    どうやって管理人をまるめこんだのでしょうか。
    なにやら話をしています。股間は濡れモッコリの張り付き対決モードのままです。
    見ているコッチがはらはらします。
    あ、管理人に股間をさわられました(いや、さわらせている?)。

    新しい情報です。今日のところはタイホ!はない模様です。
    いや、ただ泳がされるだけ?
    ホントは次のスケスケ現場でガッツリ、問答無用でやられちゃう?
    管理人はそれを狙っている?
    選手番の記者がウンと言っております。どうやら、それが真相のようであります。
    選手はもう、すっかり顔も覚えられちゃって、
    マークがキツくなっているのは間違いないようです。
    残り4戦、果たして無事にお届けできるのか、私はなんとも不安であります。
    でもでも、中継はなんとしても、デジタルでお届けしたいと思います。
    見たいもんね。私も見たい、タイホ!されるとこ。そりゃスクープですよ。
    対戦が選手のタイホ!でストップするまで、なんとしても中継いたします。
    それでは、現場のBEACH(?)から、第8戦中継を完全に終わります。
    わたくしが誰かって。バトル中継といえば、このわたくしをおいて誰がいるのでしょうか。
    ナマ中継は、この、魔羅立イチロー、マラダチ・イチローが担当いたしました。
    残り4戦も、タイホ!されるその瞬間まで、このわたくし、マラダチが独占ナマ中継をいたします。
    ご期待下さい。マラダチでした。

    この番組は新宿プリンの提供でお送りしました。

    明日の豊かなモッコリライフを願う
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    対戦ちょっとブレイク なんと、パワーネットスケルトンに最強ゴールド登場!
    最初予定した7回の対戦をなんとかクリアした。最後はマジでやばかったなあ。
    さすがに、ちょっと緊張のしっぱなしで、ばてた。
    だから、1回ブレイク。
    ちょうど、新宿プリンさんから、連絡が入って、なんとなんと、
    パワーネットスケルトン水着に新色が出たんだって。
    さっそく、やりますって言って、送ってもらった。
    色は燦然と輝くゴールド。ウワッ
    もちろん透けるから、ゴールデンツインエッグ&シャフト状態になっちゃう。
    金・たまたまさお、だな。
    なかぐろ「・」は省略してはイケナイ。意味が違っちゃうから。

    png1-1
    この前はホワイトだったよな。これはBEACH(?)de の対戦でも紹介した。
    ちょっとだけ、室内撮りでビミョーなディテールを。
    色合いの違いがわかると思う。

    gpn1-2
    バックスタイルはハーフ。
    (ハーフはもう完売なんだって、ビックリ。追加発売あるのかな?)
    リオバックはまだあるみたいだから、よかったらドーゾ。
    ディープなリオのVカットもいいぞ。

    gpn1-3
    股間のアップも見たいんだろ。どんなメッシュなのかもね。
    全部ネットメッシュだから、隠しようもなく、スケスケでっす。

    gpn1-4
    こっからあとは、ゴールドを微に入り細に入り、レポートしよう。
    ていねいに、くどいほど、がオレのモットー。
    ただ見せたがりなだけ、なんだけどね。
    会社へ出勤する前の撮影、久しぶりの朝撮りTANZAッス。

    gpn1-5
    さあ、リキ入れて、サムネイルもちょい大きめで。
    オイシイ画像ばっかりだぞ。
    サムネイルでも、ナニの向きがぜ~んぶ透け見えちまう。

    gpn1-6
    まっつぐ。でもこれは、くっ、苦しい。
    カリのさきっちょが、むりやり、くにゃ。

    gpn1-7
    やっぱ、いつものオレのスタイルの方がいいな。

    gpn1-8
    このゴールドもオレはハーフバックをチョイス。
    たまにはしっとりおとなしく(どこが~~って? ハハハ)。
    もちろんゴールドにもリオバックあるよ。

    gpn1-9
    さあ、ひさしぶりに、連続ポージングいきますか。
    いろいろ、ふぇちにポースやりたくって。
    いきマッス。まずは力を抜いてスターティングポーズ。
    10
    gpn1-10
    両肩にちょっとだけリキ。
    実際には、上背部を意識して力を入れてる。
    三角筋とか僧帽筋とかね。
    11
    gpn1-11
    腕組みのポーズ。
    これは無言のままに、ヘイ、カモ~ン。
    「かかっこいよ、相手してやる」だぜ。
    12
    gpn1-12
    胸も背中も意識して、三角筋&大胸筋にちょいリキ。
    13
    gpn1-13
    腰をちょっとツイストして、なおかつアブと胸でムキッ。
    14
    gpn1-14
    で、元に戻って、キメ。
    腰を逆ツイスト。どーすか?
    15
    gpn1-15
    このまま、パワーアップ。
    カットもぐぐっとズーム。
    竿レフトくにゃの股間。金色に輝いてるだろ
    16
    gpn1-16
    お次は、下へたらし込みのもっこり。
    これもむりやりくにゃ、の感じっす。
    17
    gpn1-17
    下向き、アゲイン。
    とにかく全面パワーネットだから、ぜ~んぶ金色に透ける
    だーから、よけいに穿きたくなっちゃうんだな。
    18
    gpn1-18
    苦しいからやっぱり元に戻そう。
    オレにはこれが一番ぴったりだ。
    19
    gpn1-19
    さて、そろそろ出社の時間。
    イノッチがしゃべり始めた。
    今日もシンプルだけど、ナイスなファッションだなあ。見習わなくっちゃな。
    20
    gpn1-20
    あー、もう時間がない。
    着替え、着替え、今日はなにはいていこうか。
    21
    gpn1-21
    あ、そうそう。あと1カットだけ。報告がありマッス。
    なんとなんと、おなかにもとうとう血管が浮き出てきた~~~~~バンザイ。
    今はまだ、ミミズか、ちびヘビがうねうねのたくってる感じだけど、
    シェイプが順調に進んでるショーコ。よしよし。サイドライトでカシャッ。
    全身血管ウキウキボディがオレの理想だから、頑張るゾ!
    (まだ、ほんのり、浮き出てる程度だけど。わかるかな?)
    22
    gpn1-31
    あとは、ちょっとだけブラックスネーク(115A-O)を。
    これももう対戦でいきなり登場済み。
    この夏のニューアイテムトリオの一つ。渋くて好きだな。
    23
    gpn1-22
    リオバックのバックショット。
    シンプルだからかえって飽きがこない。
    24
    gpn1-23
    同じポーズでアイテムの違いを感じてくれ。
    このブラックスネークは裏地なしだからね、念のため。
    25
    gpn1-24
    さあて、次回からまたまたBEACH(?)de 対戦だ~~。
    次回、第8戦はコレ。
    26
    gpn1-25
    エンボスクロコハーフバック水着(115A-L)。
    カラーはほんのり色づくパステルブルー。
    でこぼこのエンボス加工がグレード感高いな
    27
    gpn1-26
    一見すると、なんだ、ふつーの水着じゃないかって?
    たしかに、そう見える。でもでも・・・・
    28
    gpn1-27
    別に透ける訳でもないし、ノーブルな雰囲気いっぱいで
    たいしたことねーや、って思って、タカをくくってたら・・・・
    29
    gpn1-28
    このアイテムには裏地がついてないから・・・
    とんでもなかった。
    30
    gpn1-29
    水に濡れ濡れ透けになったとたん、いきなり暴れワニになっちゃって・・・・
    31
    gpn1-30
    おとなしく納まっていたナニがキョーボーこの上ない状態に。
    あげくの果てに、BEACH(?)の管理人と真正面からニアミスして大ピンチ!
    逃げ場がない!!
    どうするTANZA?
    32
    gpn1-31
    第8戦から後半戦、もう、やるっきゃないから、
    次回から5回連続、休みなしで最後まで突っ走るぞ~~~
    オッス。

    この夏のニューアイテム水着・トリオがカルテットに
    (だったのが、もっと増えるらしい。いったい、いくつまで増えるの?)
    SHOP  新宿プリン


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