第9戦からはGスト兄弟のタッグマッチ まずは虹の戦士レインボータイガー!

3 0
マラダチ、でございます。
BEACH(?)de の白熱対決、
先回の第8戦は、オーディエンスからの異議もあり、
勝利したのかしなかったのか、
はなはだ、あいまいなままに終わってしまいました。

ですから、この第9戦は、なんとしても決着への道筋をはっきりさせてもらわないと、
困りマッス。すっきりしねーじゃねーか!
わたくしとしたことが・・・ついコーフンしてしまいました。

え~~、さて、この第9戦と次の第10戦は、ですねえ、
聞くところによりますと、
最強Gスト兄弟によるタッグマッチ、ということのようですが・・・
サイキョー? なにが最強なの? 信じてイイの?
な~んか、「最強」なんてのは、みかけだおしのことが多いですもんね。
でも、まあ、実力がどんなものか、じっくりと対戦を見守りたいものです。
ゴクッ。
オ、出てきました。選手の登場です。
な~るほど、予告の通り、Gスト、G~~ストです。
こ、れ、は、な~んと、レインボータイガーではありませんか。
タイガーレースGストリング(106A-K)のカラーの中でも、
とりわけ妖しく虹色にかがやくレインボーであります。

bd9-1
選手の番記者にききましたところ、
今日はもう控え室ですでに、完全にできあがっちゃっていて、
もう、たいへんだったそうで・・・
(え、その前の車の中からなの?見せつけたの?)
(でもそんな映像流せないでしょ?)
(ひっかかるもんね。残念ですが、ながせません。ウッ、これは・・・)
とりあえず、控え室の映像のみお届けします。

bd9-2
こんな感じで、そのまんまのカッコで、ここまで歩いて登場です。
まぶしいほどに白い砂浜に、「見ろよ~~」ってな感じで立っております。
時に青く、緑に、ムラサキに、そして、
玉子が熱をもっているのか、ピンクに、赤に、ムラムラっとまたまた、むらさきに・・・
まさにレインボーに輝く竿玉セット。最強タッグの1雄であります。

bd9-3
おや、ウォーターリングを見ながら、何か考えていますね。
今日の作戦を練っているんでしょうか。
きょろきょろあたりを見回すこともなく、もう、堂々とハダカをさらしています。
しゅうちしん、というものは、この選手には、ホントになんですね。
感心していいことなのか、どうなのか、わたくしはあきれはてております。

bd9-4
あ、こちらを向いて、いつものポーズ。やってやるぜ、という意思表示なのでしょう。
え、違う?
もっとアップで撮れ、なの? だそうであります。

bd9-5
はい、カメラさんズームで寄ります。
オ、オっ、これ以上はちょっと・・・見え過ぎます。

bd9-6
なにい、もっとドアップで撮っておけだと?
生意気なことをカメラマンに命じております。
いったい、ナニ様のつもりなんでしょうかあ?オレ様?、だそうです。

bd9-7
あ、バックショットでカメラ目線。
最近このポーズもキメルようになったこの選手、なんなんですかあ。
あ、いきマッス、っていたの? どうやら対戦スタートのようであります。

bd9-8
リングサイドのサンデッキに到着です。
まずは・・・また、股間撮れですかあ・・・もうさっさとやれよ!
あ、失礼しました。わたくしまで、選手のじらし戦法にのせられてしまいました。
かつてはバトルのマラダチ、マラダチと言えばバトル、でしたのに、お恥ずかしい。

bd9-13
んん? な~にやってんでしょうかあ。
10
bd9-14
こんどは・・・・、なに? 相撲の蹲踞(そんきょ)?
なにを考えているんでしょうかア。わたくしには、さっぱりわかりません。
11
bd9-15
あ、こんどはデッキにねそべってしまいました。
カメラを持って自画撮りしている模様です。ふぇちですからね、この選手は。
今日の対戦ユニフォーム、レインボータイガーを記念にパシャ、なんでしょうね。
12
bd9-16
もう1カット、サイドから?
いったい対戦はどうなっちゃってるのでしょうかア?
13
bd9-17
オ、オっ、今日はそんきょから入るようです。
まあリングも土俵もおんなじですからね。
14
bd9-18
入りました。選手、水に入りました。
いったい今日はどんな戦法を出してきますでしょうかア。
15
bd9-19
まずは、雄としての本能でしょうか、股間に水をバシャバシャッとかけております。
レインボータイガーメッシュをさらに濡れ透けに、いきなりキョーレツです。
ついついクリックしたくなっちゃう戦法です。
16
bd9-20
たて続けに、濡れ透けをなんと、ハイビジョンサイズのワイドモードで展開。
さすが、レインボータイガーのまだらメッシュの実力を十分知り尽くしての戦法であります。
出だしは好調のようでありますね。
17
bd9-21
おやおや、よつんばいでのバックショットですか。
Gストを見せつける?
いやいや、どうやらそうではないようです。
かつて一風を風靡したさるブログにおいて、ジムのロッカールームやらスパ銭やらで、
さんざん露出したさる御方へ、なつかしさと尊敬をこめて、同じポーズを「学」んだとのことのようです。
今どこでどうしていらっしゃるのでしょうかア、さる御方は。
この対戦シリーズも、しっかりご覧になっていらっしゃる、とのことのようでありますが・・・
18
bd9-22
おや、向きを変えました。虹色に輝くナニを見せつけています。
効果、ですね、これは。
19
bd9-24
むむっ、なんでしょうか、この戦法は。
ナニをやろうとしているのでしょうか。
20
bd9-25
こんどは、横向きになって、寝そべっていますが・・・・
どうやら、水面にこだわっているようであります。
水面がどうしたんでしょうかア。
21
bd9-23
ふむふむ。ごっくり。
これは素直によくわかる戦法です。
濡れ透けをアップで見せつけて、水面にもナニがゆらゆら、ゆらめいております。
22
bd9-26
オ、オオッ、これは、横になって、ナマ、だけじゃなくて、
水面にうつり込む偽ナマモノとダブルで・・・
いや、どっちが、ホンモノ?
ゆれてる方?
ゆれてない方? Docchi?
な~るほど、Docchi戦法なのかも。
23
bd9-27
とうとう出ました。
水中(だよね、だよね、まちがいないよね)のナマモノと、
水中からみた水面にうつり込む偽ナマモノのDocchi戦法。
これは、ミラー戦法とも呼ばれますが、手の混んだ戦法であります。
まちがえると、偽物をつかまされてしまいます。
ナマモノを握りたいと思っても、空振りすれば握れません。
これは意外な戦法を繰り出してきました。
レインボータイガーの妖しくにぶ光る虹色をじつにうまく使っております。
さっすが、透きこそ(じゃない、勝手にこんな変換するんじゃない)、好きこそ、ですよ。
好きこそナニの上手なれ、でございますね
(まてよ、透きこそ、でも意味は通じるなあ。いいかも)
24
bd9-28
選手は勝ち誇ったかのように、
リングから上がって、ヤシの木の下でポーズをとっております。
真夏の陽射しがさんさんと、選手のカラダに降り注いでおります。
25
bd9-9
あ、やっぱり、ちょいアップで撮れと言っております。相変わらずですね。
26
bd9-10
自慢の脚も撮れ、ですか。
まあ、もうすぐ終わりですから、ほっときましょう。
ちょっとでも気を緩めると、先回の8戦のように、
「おごれるもの、久しからず」ですからね。いい気になってるとね。
27
bd9-12
おや、またバックショットからカメラ目線。
すっかり勝者気取りですねえ。でも、ほんとにそうなのかなあ。
わたくしマラダチとしてはですね、レインボータイガーは良かったと思いますよ。
ユニフォームはね。レインボーは素敵ですよ。
でも、勝ったか負けたかはですね、
観客席の皆さんが好きずきにお決めになることでございますから。
私は、レフェリーじゃないので、申しませんですよ。
あ、このガン見の視線は、それに不満なのね?
こんな生意気なヤツ、ほっときましょう。
実力はカラダで見せろってんだ、でやんでい!
あ、わたくしとしたことが、はしたない。
28
bd9-11
さあ、第9戦いかがでありましたでしょうか。
続いてのGスト対決、第10戦に登場するのは、なんでしたっけ。
え、ザ・ストロング・ヌード・ストリング? あの伝説の?
ヌードのストリング? 透明人間になっちゃうの? それに近い? ワオ。
でも、あんまり登場したことないですよね。見たことない。
実力は未知数といっていいですよね。
それじゃあ、実力のほどをガッツリと見せていただきましょう。
それでは次回第10戦、引き続きGスト対決をお楽しみに。
中継はマラダチ、バトル中継のマラダチ、でございました。

この番組は、
明日の豊かなモッコリライフをお届けする新宿プリン、がお送りしました。


匂い立つ雄になりたいなら
SHOP  新宿プリン


WELCOME to TANZA's WORLD
別荘  twitter  jognote blogram

FC2 Blog Ranking 

ブログパーツ

blogram投票ボタン

↓ Clap please, if you have enjoyed TANZA's Web-site.

ページトップ