対決再開第8戦 BEACH(?)de エンボスクロコのナマ中継なのであります

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BEACH(?)de 対決、
選手本人が勝手に延長宣言しちゃいましたから、もうやるしかありません。
延長戦の1回目、第8戦は現場のBEACH(?)から同時ナマ中継でお送りいたします。
第8戦はエンボスクロコハーフバック水着(115A-L)。
カラーはパステルブルーであります。
な~~んと、ほんのり青い感じ、おわかりいただけますでしょうか。
リングサイドの中継席からは、パステルブルーのノーブルな色調と、
その中に押さえ込まれているナニが、
いやらしいほどにアンバランスな異彩を放っております。
そしてまら、じゃなかった、
そしてまた、エレガントな雄のにおいがただよってまいります。

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しかし、リングの上空を見上げますと、
なにやら怪しげな空模様、なのであります。
厚い雲がたれこめて、ただならぬ、いやーな雰囲気がただよっております。
これは、いったいなんでありましょうか。
中継席から見ているだけで、背中がゾクッといたします。

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リング上の選手も、この釈然としないただならぬ空気に、
ちょっと緊張気味のようであります。落ち着きがありません。
天気が悪くて、観覧席の人も少ないのでありますが、
この中継席の私でさえ、なぜか背中に不気味な気配を感じてしょうがありません。
なんなのでしょうか、この刺すような気配は・・・・
選手もそれを感じているようで、落ち着きがありません。
ぼーぜんと立ち尽くして、あたりを見回しているようです。
しかし、試合前のインタビューでは、
なにがなんでもこの延長5戦をやりぬくのだそうでございます。
悪口、罵詈雑言、
いわゆるラフコメントの類いは、どーでもよいのだそうであります。
ただ、やりたいよーにやるそうなのであります。
これを「強引マイウェイ」と呼ばずして、なんでありましょうか。強気です。

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しかし、さっきから、
ずーっと不気味な雰囲気がただよって、一向に消える気配はありません。
ちくちく刺すような、グサッとくるような・・・・
いったいどっかから、こんな鋭い視線が発せられているのでしょうか。ど~こ~だあ?

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ところで、このエンボスクロコなるアイテムは、
クロコダイル柄をパステルカラーにしちゃった戦闘用の水着であります。
パステルカラーのワニなんて、今までにない、新しいワニのコンセプト、
意表をつく発想なのであります。

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パステルブルーなんて、ノーブルなワニ?
ところが、おっとどっこい。

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対戦前に体調を聞きましたところ、この選手は
「メッシュでもないし、どーせ透けやしないから、」
「ちょろいもんスよ~、なんて、てきとーにレポートするつもりだぜ・・・」
などと、ほざいておりました。が、

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「え? なにこれ?」
「あ、インナーの当て布なかったんだ。」
濡れると、いきなり張り付き対決開始!になっちまった~~」
と、すっかりうろたえております。
どーやら、当初の対戦イメージと違って、目論みが狂ってきているようであります。
ふだんの、あの生意気なふてぶてしい態度はどこへやら。
それに、ナゾの視線攻撃が加わって、まったく落ち着きがありません。
果たしてこれまでのようにフォールに持ち込めるのか、はなはだ怪しい模様です。
たまには、対戦相手にいじめにいじめぬかれて、
股間ビンビンもっこりのまま、M気たっぷりで、
息も絶え絶えにあえぎまくってほしいものであります。

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オ、その兆候が見えてまいりました。リング上の選手、不覚をとったようです。
ピタ~~~っとした、
エンボスクロコの張り付きが選手のツイン玉子をバクロしやがりました。
オッ、オ~~ット、これは意外な展開であります。
もっとバクロしてほしいものであります。エンボスクロコ、もっと張り付け~~~。
申しわけございません。ついついエンボスクロコを応援してしまいました。
でも、こんな状況だと、そう叫びたくなってしまいます。
リング上空は、ますます雲が重くたれ込め、お~~っと、ついに雨。
いや、これはスコールであります。スコ~~ル、どしゃ降りです。

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軽くシャワーを浴びるところから、対戦は始まったのでありますが、
スコールが加わりますと、ますますハンパじゃない張り付き対決になっちゃいまして・・・
もう完全に股間はできあがちゃっています。
選手もそのことを十分わかっているのでありましょう。コーフンしております。
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透けやしないと思わせるエンボスクロコの内に秘めたこの実力、
はんぱではございません。
リング上の選手もすっかり脱帽の様子でございます。
しかもスコールの急襲で、選手はすっかりあわてております。
これはマズい。態勢をたてなおさないと、選手は崩れてしまいます。
あ、また、視線がグサッと、どこからか来ました。
いったいなんでしょうか、これは・・・
それとともに、あ、閃光が! 稲妻? かみなり?
いやいや、フラッシュです。フラッシュがばしゃっとたかれました。
いったい誰なのでありましょうか。まったくのナゾ、であります。
意外な展開になってまいりました。どこからか閃光が放たれました。
ひょっとして、もしや、これはタイホ!のための証拠押さえ、なのでしょうかあ?
おもしろくなってまいりました。こちらがコーフンしてきました。
さっきの閃光で、股間の濡れ張り付きが、
いやらしいほど、ますますあらわに・・・ゴクッ。
ウ~~ム、この対戦、展開がまったく読めません。
いったい誰が参戦しようとしているんでありましょうか。
リングサイドで勝手に中継しているわたしには、まったくわからないのであります。
誰だオマエ。出て来~~い。
あ、ついついコーフンしてしまいました。
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一瞬の閃光はたちまちに消え、
もとの暗雲ど~~んよりの、ただならぬダークなリングに戻っております。
ところが、ところが、こんなダークなリングでも、スコールがいっそう激しい中、
選手の股間の張り付きは、ますます激しさを増して、増して・・・
中継席のわたくし、たまりません。自分の竿をがしっと握っております。
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あ、またまた、フラッシュです。フラッシュがピカッとたかれました。
いったい誰なんでしょうか。
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お~~っと、今度はサイドを狙われました。
バックの濡れ透けた張り付きも、しっかりバクロされてしまいました。
選手は、なすすべがありません。いったいどのように反撃するのでしょうか。
ここはアッと言わせる攻撃を期待したいところであります。
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あ、また閃光が。いや、しかし。反撃です。
選手はすかさず真正面をがしっと見せつけて応戦しています。逃げません。
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な、なんと・・・・
こんどは、ヒップで応戦。これは意外な展開。
一瞬の閃光に臆すことなく、ガッツリ反撃しています。
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とうとう、選手は本格的に奥の手を出してきました。
ハイビジョンモードのワイドサイズで撃破する模様です。
エンボスクロコをぎりぎりまでズリ下げて、
シャフトをギリギリモードにパワーアップさせています。
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オ、オ~~。とうとうこんなことまで・・・
えぐれた日焼けあとラインも武器に使うようです。
これは、なんと、極細ビルパンカットの日焼けライン。
悩殺するつもりなのでありましょうか。
エンボスクロコの張り付きとこの日焼けラインがタッグをくめば、
これに勝てるものは・・・
なにかありますう? ちょっと思いつきません。
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おやおや、選手は対決場所を芝生の上に移したようです。
ふてぶてしい態度で、立っております。
こんなに暗いのに、どーして、あんなに、張り付きモッコリ攻撃ができるのでしょうか。
選手の実力もあなどれません。
エンボスクロコの実力を逆にうまく利用しているようです。
選手の方が一枚上手のようであります。これは素直に認めなくてはなりません。
さすが何度も修羅場をくぐってきた選手であります。
無言のうちに、「ドーダ」と言っているようであります。
クリックしますと、ワッ、ハンパじゃございません。こんなに暗いのに・・・
なんで、こんなに張り付きがみえちゃうの? 
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ヤシの木を背景に選手はすっくと仁王立ちしております。
そこにまた、フラッシュが。相変わらず、ナニはあらわであります。
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おや、どうやらスコールも上がったようであります。
ようやく青い空が見えてまいりました。
今日はなぜがウォーターリングは使わないようであります。
水に入る前にすっかり張り付き対決がガチンコで始まっちゃったから、
水中バトルは必要ないと判断したのでしょう。
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これはこれでよいと、わたくしは思いますよ。
エンボスクロコの実力を遺憾なくみせつけられた、と言えますもんね。
どーです。この勝ち誇ったかのような選手のふてぶてしい態度は。
なまいき、ごーまん、としか、言いようがございません。
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え、まだ見せつけるの?
こんどはヤシの木の前で、また、おんなじふてぶてポーズ。
少しは違うポーズしろよ、ってんだ。お前さんよう、あきられるぜ、なんて言われかねません。
いえいえ、わたくしが言ってるんじゃありませんよ。
誰かさんですよ、誰かさん。う~~んってうなってる誰かさん。
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え、もう1カット? まだやるの?
くどいなあ。嫌われるよ。今日のラストだから許せ?
まあ、ほっときましょう。こんな見せたがり野郎は。
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十分エンボスクロコの張り付きを見せつけたと、選手は意気揚々と引き上げるようであります。
シャワーで対戦の汗とホコリを洗い流して、、、、るつもりで、また見せつけています。
懲りない野郎だなあ。あ、また視線がグサッ。どこから? だれ?
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な、な~~んと。選手の真正面から、声がかかりました。
ナマ中継で、その音声をお届けします。
「ワイセツブツ陳列で、タイホ!されませんようにな。たのんまっせ~~」

なんと、なんと、
このBEACH(?)の管理人本人から、ジキジキにお声がかかりました。
この方は初戦で、砂浜のごみをひろい歩いていた、さるお方であります。
視線の出所は、このお方でありました。これは、マズい。大変マズい。
なんと、初戦から今まで、しっかりと、マークされていたのであります。
もう逃げ場はありません。選手はいったいどうなるのでありましょうか。
タイホ? されるのでありましょうか。
わたくしは、中継していただけですので、巻き込まれないようにさっさと消えます。
以上、BEACH(?)de 対決第8戦、波乱含みのリングから、中継を終わります。

(画像中継は回線もう切っちゃったんだぞ。どーすんだ。しょうがない、音声のみ送波ON。)

あ、タイホ! を逃れました。
どうやって管理人をまるめこんだのでしょうか。
なにやら話をしています。股間は濡れモッコリの張り付き対決モードのままです。
見ているコッチがはらはらします。
あ、管理人に股間をさわられました(いや、さわらせている?)。

新しい情報です。今日のところはタイホ!はない模様です。
いや、ただ泳がされるだけ?
ホントは次のスケスケ現場でガッツリ、問答無用でやられちゃう?
管理人はそれを狙っている?
選手番の記者がウンと言っております。どうやら、それが真相のようであります。
選手はもう、すっかり顔も覚えられちゃって、
マークがキツくなっているのは間違いないようです。
残り4戦、果たして無事にお届けできるのか、私はなんとも不安であります。
でもでも、中継はなんとしても、デジタルでお届けしたいと思います。
見たいもんね。私も見たい、タイホ!されるとこ。そりゃスクープですよ。
対戦が選手のタイホ!でストップするまで、なんとしても中継いたします。
それでは、現場のBEACH(?)から、第8戦中継を完全に終わります。
わたくしが誰かって。バトル中継といえば、このわたくしをおいて誰がいるのでしょうか。
ナマ中継は、この、魔羅立イチロー、マラダチ・イチローが担当いたしました。
残り4戦も、タイホ!されるその瞬間まで、このわたくし、マラダチが独占ナマ中継をいたします。
ご期待下さい。マラダチでした。

この番組は新宿プリンの提供でお送りしました。

明日の豊かなモッコリライフを願う
 野郎のインナーSHOP  新宿プリン

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